6つの脱毛方法と自宅で行える脱毛方法を徹底比較

クリニックやエステを利用すれば、フラッシュ脱毛やレーザー脱毛、ニードル脱毛、ワックス脱毛などを利用できます。いずれも特徴が異なるのでどの脱毛方法を選べばよいかわかりませんよね。

このページでは、クリニックとエステで受けられる6つの脱毛方法を比較しています。加えて、脱毛方法を選ぶときのポイントも紹介しています。さらに、自宅で行える5つの脱毛方法も比較しています。

このページを参考にすれば、自分に合っている脱毛方法や目的に合っている脱毛方法が分かるはずです。脱毛に興味を持っているものの、どの方法を選べばよいかわからない方は参考にしてください。満足できる脱毛方法を見つけられますよ。

 

フラッシュ脱毛

脱毛 方法(比較)

施設
エステサロン

脱毛方法
メラニン色素に光を当てることによって毛根にダメージを与えて脱毛します。

毛周期との関係
成長期」の毛にフラッシュ脱毛は効果を発揮します。よって、成長期ではない毛は、成長期になるまで待つ必要があります。

永久脱毛は否か
永久脱毛にはなりません。「減毛」と考えましょう。

照射時の強さや痛み
医療用レーザー脱毛に比べると、痛みは少ないといわれます。

医師の有無
クリニックと連携しているケースがありますが、医師はその場にはいません。

期間
長いです。長期間、通うことになるでしょう。ゆっくり楽しみながら通える人向けです。

平均費用
比較的安いです。たとえば、全国に100店舗以上あるジェイエステティックではデリケート5プランは5パーツを4回ずつ施術を受けることができ、ワキ脱毛12回コースもセットになっていて30,000円です。

 

レーザー脱毛

脱毛 方法(比較)

施設
医療機関

脱毛方法
医療レーザー脱毛を使って、毛根にダメージを与えて脱毛をします。

毛周期との関係
成長期」の毛にレーザーは力を発揮します。よって、成長期になっていない毛は、成長期になるのを待つ必要があります。

成長期以外の毛に力を発揮するレーザー脱毛器が登場しています。毛の成長に関わっているバジル領域にダメージを与えるレーザー脱毛器がこのタイプです。初期の成長期から退行期のムダ毛まで脱毛できると考えられています。幅広い毛周期のムダ毛にアプローチできるので、施術期間が短くなるなどのメリットがあります。バジル領域にダメージを与えるレーザー脱毛器として「メディオスターNEXT(別名:ハヤブサ)」が知られています。

永久脱毛は否か
半永久脱毛といわれています。実際のところ、20代くらいに永久脱毛を受けてから50年先、60年先、70年どうなるかという例はまだありません。レーザー脱毛にはそれほど長い歴史がないので、充分なデータはないということになります。
ちなみに、永久脱毛というのは脱毛した毛が生涯二度と生えてこないという定義のものではありません

照射時の強さや痛み
医療用レーザーは高出力ですが、出力は調整できます。痛みは脱毛をする場所によっては痛い場合もあります。ただし、クリニックによっては、塗る麻酔など、麻酔薬を有料で使用してもらえる所もあります。

医師の有無
もちろん医師はいます。

期間
脱毛効果が高いので、短い期間で終了できます。

平均費用
クリニックでの施術とはいえ、保険の適用ではありませんので、高めではあります。けれど、最近、どんどん安くなってきています。
更に、脱毛効果がとても高いので、回数が少なく終了できるケースが多いです。長い目で見るならば、高くはならないケースも多いです。
こちらでは中央クリニックの料金をご紹介します。

医療脱毛の料金

中央クリニックは施術費以外は不要です

  • 初診料
  • 再診料
  • 剃毛料
  • お薬代
  • キャンセル料
  • アフターケア
  • カウンセリング料

※一部対象外の院や施術もございます。詳細はお近くの中央クリニックまでお問合せください。

ポイント脱毛

ワキ脱毛
2,000円
トライアル
施術箇所:ワキ
札幌・帯広・仙台・高崎・名古屋・大阪・広島・鹿児島院は除く
VIO脱毛
60,000円
5回セット
施術箇所:VIO
札幌・帯広・仙台・高崎・浜松・名古屋・岡山・鹿児島院は除く

全身脱毛プラン

※すべて月々の料金です。

シルバー
5,700円
5回セット
施術箇所:全身(顔+VIO除く)
医療ローン24回払いの場合です。初月のみ7,900円、ボーナス年2回/20,000円
ゴールド
7,400円
5回セット
施術箇所:全身+顔
医療ローン24回払いの場合です。初月のみ7,800円、ボーナス年2回/20,000円
プラチナ
8,300円
5回セット
施術箇所:全身+VIO
医療ローン24回払いの場合です。初月のみ9,100円、ボーナス年2回/20,000円

※すべて税抜の料金です。
※記載の価格は秋葉原院の料金です。
※キャンペーン料金は、他のキャンペーンと併用できません。
※割引適応には各院により条件が異なります。詳細はお近くの中央クリニックまでお問合わせください。
※上記以外に関しましては、お近くの中央クリニックまでお問合せください。

>> 中央クリニックの公式サイトはこちら

ハイパースキン法

脱毛 方法(比較)

施設
医療機関かエステサロン

脱毛方法
毛のタネを破壊して、発毛しないようにします。

毛周期との関係
休止期」の毛に施術を行います

永久脱毛は否か
永久脱毛にはなりません。「減毛」と考えましょう。

照射時の強さや痛み
照射時には温かい感じがする。痛みは全くないです。

医師の有無
医療機関にはいますが、エステサロンにはいません。

期間
短いです。1ヶ月に1回での施術が可能なサロンもあります。

平均費用
高めです。

 

針脱毛(ニードル)

脱毛 方法(比較)

施設
医療機関とエステサロンの両方

脱毛方法
毛穴に針(ニードル)を刺し、その針に電流を流して毛根を破壊してしまいます。

毛周期との関係
成長期にある毛が脱毛のターゲットです。

永久脱毛は否か
医療機関で行う場合は質実共に永久脱毛です。エステ行う場合は実質的には永久脱毛と考えておくとよいでしょう。

照射時の強さや痛み
けっこう痛いです。

医師の有無
医療機関であれば医師はいます。エステであればいません。

期間
即日で終わります。

平均費用
高めですが、ごく限られた部位、あるいは数本の白髪だけを針脱毛するのであれば、高くはないでしょう。1,000円以内で施術を受けられる所が多いようです。

 

ワックス脱毛(ブラジリアン)

脱毛 方法(比較)

施設
エステ、自宅でも可能

脱毛方法
毛の生えている部分にワックスを塗り、それをはがすことで除毛します。ワックスを塗った後、シートを貼るタイプと貼らないタイプがあります。

毛周期との関係
表面に出ている毛全て

永久脱毛は否か
永久脱毛にはなりません。ワックス脱毛は除毛です。

照射時の強さや痛み
毛の流れに逆らって、ワックスのついたシートをはがすことにより除毛をしますので、基本的に痛いです。

医師の有無
いません

期間
即日で終わります。

平均費用
費用はやや高めです。VIOセットで1回6,000円から7,000円くらいに設定している所が多いです。1回目よりも2回目以降のほうが料金を低めに設定している所もあります。

 

脱毛方法についての雑感

どの脱毛方法にも一長一短がある感じなので、なかなか決めにくいかもしれません。そこで、一般人が選ぶ時のチェックポイントもピックアップしてみました。

自分の求める結果で脱毛方法を決める

せっかく脱毛をするなら永久脱毛がいいと思うのであれば、医療レーザー脱毛が第一候補になるでしょう。確実性を考えれば、医療機関で行う針脱毛も候補でしょうけれど、これはあまり行っている所が多くありません。

フラッシュ脱毛はどうでしょうか。レーザー脱毛とよく似た脱毛方法ですが、永久脱毛は行えないのでオススメできません。出力が弱いため毛を作り出す細胞を破壊するに至らないからです。結果で選びたい方は、医療機関のレーザー脱毛もしくはニードル脱毛を選びましょう。

料金で脱毛方法を決める

料金で脱毛方法を選びたいと考えている方も多いはずです。予算に合った方法でないと続けることはできないので、正しい選び方といえるでしょう。料金を比較するときは、理想の状態と理想の状態に行き着くまでにかかる料金を考えることが重要です。

基本的に、脱毛は複数回の施術が必要です。理想の状態に行き着くまでにかかる施術回数は脱毛方法により異なります。よって、1回あたりの施術料金ではなく、トータルの施術料金を考える必要があります。

出来れば永久脱毛をしたいと考えている方に最もオススメの方法はレーザー脱毛です。1回あたりの施術料金はフラッシュ脱毛より割高ですが、施術回数が少ないのでトータルで考えると割安になることが多いといわれています。ちなみに、レーザー脱毛は5回~10回程度の施術で永久脱毛できることが多い、フラッシュ脱毛は15回~30回の施術で満足できる状態になることが多いといわれています。

レーザー脱毛と同じく、永久脱毛できるニードル脱毛はどうなのでしょうか。1回の施術で確実に永久脱毛をできる点は魅力ですが、一つずつの毛穴に絶縁針を刺して、電流を流さなくてはならないので料金は割高といわれています。一度に大量のムダ毛を処理できるレーザー脱毛に比べ手間がかかるからです。脱毛範囲が広くなると高額になります。永久脱毛したい範囲が限られている場合などは候補に加わるかもしれません。

永久脱毛に興味がなくて短期間でムダ毛を処理したいと考えている方にはブラジリアンワックスがオススメです。除毛効果しか得られませんが、割安な料金でムダ毛を一時的に処理できます。肌を露出する期間だけムダ毛をなくしたいと考えている方などは、候補に加えるとよいでしょう。

施術時の痛みで脱毛方法を選ぶ

脱毛を受けるときは痛みも重要なポイントになります。あまりに痛すぎると、施術を続けることが出来なくなるからです。

5つの脱毛方法の中で最も痛いといわれているのがニードル脱毛、その次に痛いといわれているのがブラジリアンワックスです。痛みが心配な方は、ニードル脱毛とブラジリアンワックスを避けましょう。

フラッシュ脱毛・レーザー脱毛・ハイパースキン法の比較はやや難しいといえます。わずかな痛みでも気になる方にはハイパースキン法をオススメします。無痛といってもよい施術なので、痛みを感じることなく減毛できます。永久脱毛ではない点には注意が必要です。

フラッシュ脱毛とレーザー脱毛を比較すると、効果が高い分、レーザー脱毛の方が痛みは強いといわれています。ただし、医療機関で行うレーザー脱毛は麻酔を利用できることがあります。すべての痛みを取り除くことは難しいですが、痛みを緩和することは可能です。また、じわじわ加熱してバジル領域を破壊する最新のレーザー脱毛は痛みが少ないとされています(バジル領域とは、毛の幹細胞が存在する部分です)。麻酔を利用できるうえ、新たな脱毛方法が登場しているので、どちらが痛いとは言いづらくなっています。フラッシュ脱毛とレーザー脱毛でお悩みの方は、期待する効果なども加味して選択すると良いでしょう。

自分のライフスタイルでは通いやすいかどうかで決める

脱毛の施術を受ける間隔は最低でも1ヶ月はあけることになる脱毛方法が多いです。脱毛を終了するまでに、1年くらいの期間は必要になるかもしれません。脱毛したいパーツが多ければ、もっと時間がかかります。ですから、通いやすいかどうかを考えてみることも大切です。

現在の職場に違い場所で脱毛の施術を受けることに決めても、1年後には転職したり、引っ越したりする可能性がある人もいるでしょう。そのような場合のことも考えてみると良いでしょう。支店がたくさんあるエステサロンなどのほうが通いやすいかもしえませんね。

自分の皮膚や毛の状態も考えて決める

皮膚が弱い人は、脱毛方法も慎重に選んだほうがよいでしょう。医療機関での脱毛ですと、施術後に薬を処方してもらえます。皮膚トラブルが万が一あっても、医師がいますので安心できますね。

また、ハイパースキン法も肌にダメージを与えない脱毛方法といわれます。永久脱毛ではないですが、施術の受ける間隔が少なめなので、とんとん拍子で施術をすすめていけるというメリットがあります。

いかがでしょうか? どの脱毛方法が1番自分に合っていそうでしょうか?
病気の治療とは違って脱毛は急がないので、充分に脱毛方法について調べて、比較してみるとよいでしょう。最終的には、できれば自分でしっかりと問い合わせて、カウンセリングを受けてから決めるとよいです。

それぞれの医療機関なりエステサロンでは、キャンペーンなどを行っている時もよくあります。問い合わせてみると、直近のキャンペーン予定などを教えてもらえる可能性も高いです。計画的にお得な時期に、お得な申し込み方法で申し込むと、かなり節約できるかもしれませんね。

実際に、1回だけで終えるニードル脱毛以外は、最低でも何回かは通うことになるでしょう。パーツごとに通う所を変えるという方法もあります。是非、お気に入りの所を見つけて、気持ちよく脱毛の施術を受け、つやスベお肌を手に入れましょう。

 

【番外編】自宅で行う脱毛方法を比較

医療機関やサロンではなく、自宅で脱毛を行いたいと考えている方がいるはずです。当てはまる方に向けて、自宅で行える脱毛方法を比較します。

家庭用脱毛器

家庭用脱毛器は大きくふたつに分かれます。ひとつがレーザー方式の脱毛器、もうひとつがフラッシュ方式の脱毛器です。レーザー方式の特徴は、黒色に反応するレーザーを照射して毛根にダメージを与えること。フラッシュ方式の特徴は、黒色に反応する光を照射して毛根にダメージを与えること。医療機関で受けるレーザー脱毛やサロンで受けるフラッシュ脱毛と同じ特徴といえるでしょう。ただし、得られる効果は減毛レベルです。レーザー方式であっても、永久脱毛は行えません。施術を続けることでお手入れの回数が減る程度の効果といわれています。

永久脱毛をできない理由は出力が弱いからです。誰でも安全に使用できるように、医療機関で使われているレーザー脱毛やサロンで使われている光脱毛より出力は低く設定されています。よって、同じ効果は期待できません。

家庭用脱毛器のメリットは、減毛レベルとはいえ自宅で手軽にムダ毛を処理できること。対するデメリットは、即効性がないこと。ムダ毛がなくなるまで少し時間がかかります。自宅で行う脱毛方法としては費用が高いことも見逃せません。家庭用のレーザー脱毛器の相場は5万円程度、フラッシュ脱毛器の相場は4万円~6万円程度です。施術部位によっては、同等程度の金額で医療機関の永久脱毛を受けられます。よく考えてから選択したい脱毛方法といえるでしょう。

除毛クリーム

自宅で出来るさらに手軽な脱毛方法が除毛クリームです。ドラッグストアやスーパーで購入できるので、利用したことがある方が多いかもしれませんね。

除毛クリームとは、タンパク質を溶かすクリームを塗布してムダ毛を処理する脱毛方法のこと(毛の主な成分はタンパク質です)。減毛効果などはありません。皮膚の下には、溶かしきれなかった毛や毛根が残っています。よって、脱毛クリームではなく除毛クリームと呼ばれています(毛根ごと取り除いているわけではないので、正確には脱毛ではありません)。あくまでも、除毛なので処理したムダ毛はすぐに生えてきます。部位により異なりますが、ツルツルの状態を維持できるのは3日~7日程度であることが多いようです。

除毛クリームのメリットは、安い製品であれば1000円程度で購入できることと即効性があること。生えているムダ毛を今すぐ処理したいと考えている方にオススメです。対するデメリットは、肌に負担をかけやすいこと。タンパク質に作用する除毛クリームは、タンパク質で出来ている皮膚まで溶かしてしまいます。肌がデリケートな方は、肌荒れなどを起こすかもしれません。また、肌が弱い顔やデリケートゾーンの使用には適していないとされています。当然ながら、男性のヒゲにもあまりオススメできません。肌トラブルを起こす恐れや皮膚の下に残ったヒゲが透けて青髭になる恐れがあります。

脱毛タオル

脱毛タオルは、産毛などを絡めとる働きがあるボディタオルです。ムダ毛を絡めとるだけなので、減毛効果などはありません。

メリットは、身体を洗うついでにムダ毛を処理できること。背中など、手の届きにくい場所のムダ毛を自分で処理したい方にオススメです。デメリットは、硬めの繊維を使用している製品が多いので、強く擦ると肌を痛める恐れがあること。また、脱毛効果もそれほど高くない商品が多いといわれています。脱毛タオルの相場は1000円程度です。

カミソリ

除毛クリームや脱毛タオルよりさらにお手軽な脱毛方法がカミソリです。自宅で出来る脱毛方法の中で最もお手軽といえるかもしれません。見えているムダ毛をカットするだけなので、減毛効果などはありません。

カミソリのメリットは、1回あたりの費用が安いことと誰でも簡単に行えること。対するデメリットは、肌トラブルを起こしやすいこと。カミソリの刃が肌に触れるので、ムダ毛処理後にヒリヒリやかゆみなどを感じることがあります。同様の理由で、ムダ毛処理後の肌は乾燥しやすくなります。肌トラブルのリスクが高まるので、カミソリでムダ毛を処理した後は保湿などのケアが必要です。カットしたムダ毛の断面が太くなる点も押さえておきたいポイントです。これにより、残ったムダ毛が目立つことがあります。

基本的に、処理したムダ毛はすぐに生えてきますが、手軽なので気になるタイミングで処理してもそれほど負担にはなりません。

毛抜き

カミソリと同じくお手軽で身近な脱毛方法が毛抜きです。

毛抜きのメリットは費用がほとんどかからないことと処理したムダ毛がしばらくは生えてこないことです。対するデメリットは強い痛みを伴う恐れがあることと埋没毛になるリスクが高いことです(埋没毛は他の自己処理でも生じる可能性があります)。埋没毛とは、皮膚の中にムダ毛が埋った状態です。毛の出口が傷ついて角質化してしまうことなどで発生します。埋没毛になると、肌がブツブツになるのでムダ毛を処理してもツルツルにはなりません。また、色素沈着や毛嚢炎の原因になることもあります。

処理したムダ毛がなかなか生えてこない点は魅力ですが、埋没毛などのリスクがあるのでオススメできる脱毛方法とはいえません。デメリットやリスクを、よく考えてから行いましょう。

自宅で行う脱毛方法はオススメできない

自宅では以上の脱毛方法などを利用できます。様々な脱毛方法を利用できますが、いずれも一時的なムダ毛処理となります。また、肌に負担をかけるのでトラブルのリスクが付きまといます。時間と費用にゆとりのある方は、医療機関で受けられる永久脱毛を中心に検討してみてはいかがでしょうか。

こちらの記事もあわせてどうぞ。
ニードル?フラッシュ?レーザー?永久脱毛の方法を徹底比較!
「医療レーザー脱毛と光脱毛」メリット・デメリットまとめ

 

【参照】
【医師が監修】脱毛ワックスでのムダ毛処理方法と注意点 | スキンケア大学
デリケート5プラン | 美肌脱毛 | ジェイエステティック
東京・新宿|美容外科・美容整形 新宿中央クリニック